
管開き状況写真。
ただこれだけの作業であってもケーブルを傷つけない為の細心の注意を払う。
使う工具も当然、この工程の為に開発した専用の工具なのだ。
ケーブルを傷つけずに、管路を開きたい。
管路工事では、必ずこんな状況が発生する。
我々CCBOX建設21は、こんな状況でも安全に施工することができるのだ。
活きているケーブル(通信している)損傷することなく、安全に管路を切断する為に、管路を開くのだ。
その為の専用工具がこの管開き機、管外れ防止機能付きで安全に速く管開きができる。
通信管路施工を得意とするCCBOX建設21ならではの特殊な工具である。
バールなんかでは絶対開かない、無理して開けると、最悪「通信ケーブル損傷」なんて事態が起こりかねないだろう。通信ケーブルは"活きている"のだ。我々CCBOX建設21は、ケーブルの中を流れる幾多の信号の重要性を誰よりも知っている土木屋であることを自負している。
2002.8.23
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